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ZENHOME_新築_LDK

ナチュラルな空間にアメリカン要素をプラスした家

ZENHOME
二世帯住宅で、三世代が気兼ねなく暮らせるよう設計された。玄関は広く、ベビーカーもそのまま入れて、親御様世代は狭い範囲で完結できるように動線を考慮。
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ZENHOME_新築_LDK

ライフスタイルに寄り添った人もペットも楽しく暮らせる家

ZENHOME
「4匹の愛犬たちと楽しく暮らしたい」そんな想いをかなえた住いは、リゾートペンションの一室のような明るく開放的な平屋住宅。 家族みんなが一日の大半をリビングで過ごすというライフスタイルに合わせた広いLDKは、空間に一層の広がりをもたらしている。
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岡田工務店_新築_LDK

使い勝手と素材にこだわったナチュラルテイストの「優しい家」

岡田工務店 岡田一級建築士事務所
『岡田工務店』が目指すのは、家族・家計・環境に“優しい家”。こちらのY邸もそのコンセプトを基本としたもので、“エアサイクル工法”で高い快適性を備え、さらに“耐震等級3”という安全性にも優れた住まいとなっている。設計プランはご夫婦の「明るい家に」という希望に応え、採光の計画を深く検討。風の通り道や外からの目線にも配慮して、各空間や窓をレイアウトしていった。1階の床には無垢のナラ材を使い、住まいの印象をよりナチュラルに。間接照明や室内窓も、空間を彩るアクセントとして生かしている。また壁材には、珪藻土クロスやエコカラットといった調湿性のある素材を使用。考え抜いた動線や収納計画による使い勝手の良さに加え、室内の空気にも心地よさを感じられる住まいとなっている。   ■写真:LDKは、床やキッチン部の柱、また各所に見せた木目で一体感を表現。
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岡田工務店_新築_1Fリビング

奈良の木と工夫でいっぱいの、親子で暮らす“やさしい家”

岡田工務店 岡田一級建築士事務所
『岡田工務店』のコンセプトである「優しい家」とは、“家族・家計・環境に優しい”ことを指す。今回同社で建て替えを行ったM様邸も、そんな「優しい家」として設計・施工された住まいだ。もともと建築物の高さ制限がある地域であり、また隣家が近く敷地が細長いといった諸々の条件がありながらも、完成した家は開放感と自然光の明るさでいっぱいのM様邸。これは、勾配天井による高低差を生かした空間レイアウトと、2階のテラスを間取りの中央に配置し、また窓の位置なども徹底して検証することで、1階も含めた室内全体に自然光を取り込めるよう工夫した結果ゆえのこと。「エアサイクル工法」による“夏の涼しさ・冬の暖かさ”にも、ご家族そろって満足できる家となった。   ■写真:広々とした1階のリビング・ダイニング。天井部は、圧迫感をより軽減できるよう梁などの構造材を見せた仕様に。また一部を吹き抜けにすることで、2階からの光が届くようにしている。
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ZENHOME_新築_外観

あたたかみあふれるナチュラルなお家

ZENHOME
建築にご興味がある旦那様と、ご家族と、「ZENHOME」で間取りを考え、家づくりが進められた。打ち合わせのなかで、奥様はムーミンがお好きだと話にあがり、壁紙は奥様が選ばれることに。旦那様が考えた間取りと奥様の選ばれた壁紙が、ナチュラルにしっくりと馴染んだお家になっている。 家族の生活・家事動線に無駄がなく、自然素材で健康に暮らせる、あたたかみのあるお家が完成した。
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サイエンスホーム奈良店_新築_ダイニング団らん

つくり手が自らの理想を詰め込んだ、「真壁づくり」と「ZEH」の住まい

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
『サイエンスホーム』の実力を 自らが体感し、伝えるために 良質な桧がふんだんに使われた空間に、お施主様の選んだオシャレな家具や雑貨がなじむこちらの住まい。実はこの物件、『サイエンスホーム 奈良店』を運営する『カーペンターズハウス』の代表の自邸であり、〝普段お客様に提案しているプランニング〟に沿って建てられたものだという。そしてこちらの設計プランには、もう一つのテーマが。代表によるとそれは、「40坪の敷地に建てた延床35坪という限られた空間に、いかに利便性とこだわりを詰め込むかに挑戦しました」とのことだ。 住まい手それぞれに合わせたプランを提案するのが、同社の家づくりの基本。こちらでは、家族それぞれが服や靴をたくさん持っていることから、リビング階段を活用した3ヶ所の収納スペースや、2階の個室にウォークインクローゼットを設けるなど、大容量の収納空間を確保した設計に。また、柱や梁を現しにした「真壁づくり」も同社の家の特長で、柱や造作棚など木部の塗装には、〝木の質感〟を損なわないワトコオイルが使用されている。そして同社が推奨する「ZEH」も採用したことで、光熱費は以前の住まいに比べ、圧倒的に安くなったそう。 「この住まいが完成してからは、外で飲むことが減って、家で晩酌することが多くなりました」と代表。そういった意味でも、家計にやさしい住まいとなっているようだ。
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建築工房和_新築_LDK

十津川産の杉香る、南から北へ風が抜ける家

建築工房 和 -nagomi-
自然素材で健康に暮らす 大屋根のある家が夢だった  『建築工房 和』が手掛ける家の特徴は、ほぼ100%十津川産の木材を使っているということ。見えている部分だけでなく、すべて十津川産の木材が使われていることに、驚くお施主様も多い。数多くの工務店やハウスメーカーを尋ねて「どんな家を建てたいのか」を相談し、妥協することなく工務店選びをしたN様ご夫婦。そして、最終的に『建築工房 和』に決めた理由は、自然素材を使っていることに加え、担当設計士・熊谷さんの人柄だったという。   生活&家事動線に無駄なし ストレスフリーな住まい 間取りで注目すべきは、無駄のない動線だ。「玄関→洗面スペース・洗濯ゾーン→クローゼット→パントリー→キッチン→リビング」というリビングに物を持ち込まない生活動線は、住んでみると想像以上に快適だそう。帰宅したら玄関から洗面スペースに直行し手を洗い、隣のクローゼットで上着を脱いで、そのままキッチンへ。すべて引き戸で仕切られているため、掃除もしやすく、生活動線と家事動線の無駄がまったくない。 現在子育て真っ只中のN様。夜中にミルクを作ったり、おむつを替えたりすることもあるので、リビングの一角にある小上がり和室に家族3人で寝ているそう。段差を利用した引き出しには、赤ちゃん関連の日用品を収納。「片手でさっと取り出せるのが便利」と細やかな配慮の行き届いた設計に奥様も大満足。   家づくりに積極的に関わり 好きな場所がいっぱいの家 実はキッチンの角部分にある角材は、N様が『建築工房 和』主催の十津川森林ツアーに参加し、デモンストレーションで切り倒した木を製材したもの。また、外壁も室内も多くの部分に、空気中の有害化学物質を吸着し、消臭効果・調湿性の高い漆喰仕上げを採用。子ども部屋の壁はご夫婦も漆喰塗りに挑戦し、いい思い出になったという。 天井のダウンライトに加えて、間接照明の柔らかい灯りがリビング全体を包み込む。「ソファに座って、吹き抜けの空間を見上げてのんびりしているときが幸せ」と話すN様、納得の住まいとなった。 ■写真:床は十津川産の杉の無垢材を使用。杉は、湿度の高い夏はさらっとしており、冬場は素足で歩いても温かいのがうれしい。
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なかむら工務店_新築_LDK

上北山村の大自然と清流が家族の原風景、光が差し込む明るくて風通しの良い家

なかむら工務店
3Dパースで空間イメージを共有 施工前にお客様の不安を解消 お施主様K様となかむら工務店の中村氏は高校の同級生。家を建てるなら以前から『なかむら工務店』に依頼しようと決めていたそう。上北山村は人口600人弱という小さな村。「若い人がどんどん村を出て行く中で、自分たち家族が上北山村にいる意味」をずっと考えていたとご主人は話す。奥様も自然に囲まれた場所で子育てすることに大賛成だったことから、この地で家を建て替えることになった。 以前は1階にリビングがあり、日中でも暗かったことから、2階リビングを希望。「冬が寒い地域なので、子どもたちがおうち時間を楽しめて、暖かく過ごせる家に」といった想いを伝えたところ、最初からほぼ今の間取りを提案されたという。 1面1面デザインや素材にこだわった窓が大空間のアクセントとなったリビング。2.2mの大きなダイニングテーブルは同社が造作した。また、1階に浴室、洗面、トイレなどの水回り、そして、寝室と大容量のウォークスルークローゼットを設けたことで、子どもたちは朝起きたら、顔を洗って着替えてから2階に上がってくることが習慣になった。 「子どもは宝」という上北山村の人々にとっても、K様邸の新築は大きな関心事だったよう。次々と知り合いが訪れ「まるで毎日が完成見学会のようだった」と笑うご主人。人の集う大満足の住まいとなった。 ■写真:料理をしながら家族の様子が見える対面キッチン。カウンター部分が高くなっていることから手元が見えない点は奥様のこだわり。
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家族の森_新築_LDK

家族の健康を守り、きれいな空気にこだわった家

家族の森
風のない全館冷暖房システム「F-CON」や 杉板を利用して空気のきれいな住まいを実現 ストレスのない空気環境を求められていたT様ご家族は、身体に優しい全館冷暖房システム「F-CON」が体感できる『家族の森』のモデルハウスで心地よさを実感したことが同社を選ぶ決め手になったという。無風・無音で自然環境に近い快適さを実現する「F-CON」は、ウイルスや花粉などを巻き上げることがなく、常にきれいな空気環境を保てることから、多くのオフィスや病院などでも導入が進んでいる。T邸では、「F-CON」だけでなく、リビングやトイレの壁面にデザイン性のあるエコカラットを使用、寝室にはスリットの入った杉板を施すなど、徹底的に室内のきれいな空気にこだわった。また、十分な広さのある家だからこそ、暮らしやすい間取りを提案。キッチンからパントリー、さらにはランドリールーム、浴室がつながっているので、家事動線の無駄が全くない家が完成した。 ■写真:ダイニングとリビングの間に「F-CON」・ラジエーターを設置。ブラウンカラーを選び、空間を引き締めるパーテーションとしての役割も果たしている。
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スペースマイン_新築_LDK

「奈良の木」へのこだわり、光と風にあふれた心地よい空間

スペースマイン
Y邸の使用材木は見えるところ、見えないところすべて、十津川村産を中心とした奈良県産材だ。同社の「地産地消」の精神を形したまさに“奈良の木の家”。手触りの良さ、足に触れる柔らかさ、木の香り、自然の空気に包まれる気持ちのいい家だ。 光と風を取り入れるための工夫が随所にある。たとえば2階ホールの床にガラスをはめ込むことで、2階から入る光を柔らかく通してダイニングを優しく包む。また、子どもたちが下を覗き込んで大はしゃぎ。遊び場としても使え、機能性プラス遊び心が面白い。 心地よさの秘訣は、化学物質0(ゼロ)の空間「抗酸化工法」を施した自然素材や、太陽や風などの自然エネルギーを活用する「エアパス工法」、超省エネのふく射熱冷暖房「クール暖」にもある。後者2つにより光熱費を抑えられ、さらに、電気の使用量や発電量の状況がPC画面で見られる「HEMS(ヘムス)」を採用し、スマートハウス化している。身体にも、環境にもおサイフにも優しいゼロエネルギー住宅なのだ。   ■写真:「エアパス工法」とふく射熱冷暖房「クール暖」を兼ね備えたリビング。クール暖は、無音・無臭・無風で、一年中快適に過ごせる。
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ランドマーク建築事務所_新築_外観

住み手の想いと建築士の技が融合、真に納得のいく住まいづくり

ランドマーク建築事務所
『ランドマーク建築事務所』の家づくりは、工務店との直接契約。住宅会社では得られない感動と安心の価値をお届けできるとのこと。その上、価格の魅力もありお施主様としてとてもうれしい。これは設計事務所として当然のことながら、意外と全国でも稀有な仕組み。このたびのY様も、繰り返しの打ち合わせで、Y様のこだわりが随所に実現されている。軒の出(屋根)が大きいのは『ランドマーク』の家の特徴。薫風を呼び込み日差しを絶妙に制御するもので、このような住宅の基本機能は譲れない。さらに、バルコニーは雨に濡れない大きな屋根でうれしい。奥様の居場所となるキッチンが家の中心なのは家族が安定し、逆に、ご主人様の書斎は家族から隔絶された隠れた場所で居心地が良い。このような家族の在り方も、入念な打ち合わせで設計に反映されている。
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ハウ・ツゥ・ライブ_新築_LDK

自分たちらしい“ちょうど良い住まい”を形に

ハウ・ツゥ・ライブ
自然素材をふんだんに使い 明るく快適な空間を実現 とある住宅地の一角に、抜けるように白い漆喰の外壁とオレンジ色の瓦屋根が印象的な住まいがある。こちらが今回ご紹介するM様邸。「自然素材を使った快適な住まいにはしたいけど、できるだけ予算は抑えたい。そんな希望を両方ともかなえられるのがハウ・ツゥ・ライブさんでした」と、数ある工務店の中から同社を選んだM様。 フローリングにはボルドーパインの無垢材を使い、室内の壁も全て漆喰で統一。自然素材の魅力を前面に押し出した、飽きのこないナチュラルテイストのLDK。できるだけ通路を少なくしその分部屋を広くするなど限られたスペースを最大限利用。また光の入る角度を計算し、光取り用の小さな窓を多めに設置。昼間は太陽光だけで充分明るい気持ちの良い空間をつくり出している。   無駄なコストは省きつつ 暮らしやすさの工夫も満載 ご夫婦共働きということもあり、できるだけ家事の負担を減らしたいというM様の要望で、玄関のすぐ隣にインナーバルコニー、その先にクローゼット、洗濯スペースを一列に配置。洗う→しまうの動線を限りなく短縮。室内干しでも天窓や空気取りの窓を設置することで乾きも早く、天候を気にせず洗濯が可能に。また階段下のデッドスペースを活用し、置き場所に困りがちなお掃除ロボットの収納スペースを確保。さらに使いやすさを考慮しキッチン収納もオリジナルで造作。さまざまな暮らしやすさの工夫に「以前に比べて家事が格段に楽になりました」と奥様。 またお金をかける部分とかけない部分を明確にしているのもM様邸の注目ポイント。例えば「ほぼ使うことが無いから」と2階バルコニーを無くし、その代わり布団干し用のレールを設置。また収納スペースのほとんどは、あえて扉をつけずに棚板だけのシンプルな造りに。こうすることでコストを抑えつつ取り出しやすいという一石二鳥のアイデアも。 「ハウ・ツゥ・ライブさんのおかげで、私たちらしい“ちょうど良い住まい”を形にすることができて感謝しています」と、思い描いた理想が実現し、ご家族全員大満足の家づくりとなった。
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