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ZENHOME_新築_LDK

ナチュラルな空間にアメリカン要素をプラスした家

ZENHOME
二世帯住宅で、三世代が気兼ねなく暮らせるよう設計された。玄関は広く、ベビーカーもそのまま入れて、親御様世代は狭い範囲で完結できるように動線を考慮。
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ZENHOME_新築_LDK

ライフスタイルに寄り添った人もペットも楽しく暮らせる家

ZENHOME
「4匹の愛犬たちと楽しく暮らしたい」そんな想いをかなえた住いは、リゾートペンションの一室のような明るく開放的な平屋住宅。 家族みんなが一日の大半をリビングで過ごすというライフスタイルに合わせた広いLDKは、空間に一層の広がりをもたらしている。
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ZENHOME_新築_外観

あたたかみあふれるナチュラルなお家

ZENHOME
建築にご興味がある旦那様と、ご家族と、「ZENHOME」で間取りを考え、家づくりが進められた。打ち合わせのなかで、奥様はムーミンがお好きだと話にあがり、壁紙は奥様が選ばれることに。旦那様が考えた間取りと奥様の選ばれた壁紙が、ナチュラルにしっくりと馴染んだお家になっている。 家族の生活・家事動線に無駄がなく、自然素材で健康に暮らせる、あたたかみのあるお家が完成した。
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建築工房和_新築_LDK

十津川産の杉香る、南から北へ風が抜ける家

建築工房 和 -nagomi-
自然素材で健康に暮らす 大屋根のある家が夢だった  『建築工房 和』が手掛ける家の特徴は、ほぼ100%十津川産の木材を使っているということ。見えている部分だけでなく、すべて十津川産の木材が使われていることに、驚くお施主様も多い。数多くの工務店やハウスメーカーを尋ねて「どんな家を建てたいのか」を相談し、妥協することなく工務店選びをしたN様ご夫婦。そして、最終的に『建築工房 和』に決めた理由は、自然素材を使っていることに加え、担当設計士・熊谷さんの人柄だったという。   生活&家事動線に無駄なし ストレスフリーな住まい 間取りで注目すべきは、無駄のない動線だ。「玄関→洗面スペース・洗濯ゾーン→クローゼット→パントリー→キッチン→リビング」というリビングに物を持ち込まない生活動線は、住んでみると想像以上に快適だそう。帰宅したら玄関から洗面スペースに直行し手を洗い、隣のクローゼットで上着を脱いで、そのままキッチンへ。すべて引き戸で仕切られているため、掃除もしやすく、生活動線と家事動線の無駄がまったくない。 現在子育て真っ只中のN様。夜中にミルクを作ったり、おむつを替えたりすることもあるので、リビングの一角にある小上がり和室に家族3人で寝ているそう。段差を利用した引き出しには、赤ちゃん関連の日用品を収納。「片手でさっと取り出せるのが便利」と細やかな配慮の行き届いた設計に奥様も大満足。   家づくりに積極的に関わり 好きな場所がいっぱいの家 実はキッチンの角部分にある角材は、N様が『建築工房 和』主催の十津川森林ツアーに参加し、デモンストレーションで切り倒した木を製材したもの。また、外壁も室内も多くの部分に、空気中の有害化学物質を吸着し、消臭効果・調湿性の高い漆喰仕上げを採用。子ども部屋の壁はご夫婦も漆喰塗りに挑戦し、いい思い出になったという。 天井のダウンライトに加えて、間接照明の柔らかい灯りがリビング全体を包み込む。「ソファに座って、吹き抜けの空間を見上げてのんびりしているときが幸せ」と話すN様、納得の住まいとなった。 ■写真:床は十津川産の杉の無垢材を使用。杉は、湿度の高い夏はさらっとしており、冬場は素足で歩いても温かいのがうれしい。
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ハウ・ツウ・ライブ_新築_LDK

「家族のこれから」をイメージした木の家

ハウ・ツゥ・ライブ
「施工会社 人気」というキーワードで検索したときに、ヒットしたのが『ハウ・ツウ・ライブ』だったと語るA様。ホームページでスタッフが鏡開きをしている写真を見て「職人さんとの距離がとても近い会社」という印象を受けたそう。質にこだわる木の家を建てたいという思いや、マイホームに対する想いや好みを的確にくみ取ってくれたことも決め手となり、同社での家づくりが始まった。 床材はヒノキ、カウンターはパイン材を採用。迫力のあるヒノキの一枚板を使ったストリップ階段は、リビングの主役だ。ダイニング側とキッチン側の両方に収納がある作業台は奥様のお気に入り。日常的によく使う電気調理鍋や食器、ゴミ箱などはすべて作業台下に収められている。両側から作業ができるので、お菓子作りなどにも使い勝手がいいという。そして、リビングに入る前に手洗いとトイレを済ませることができるのは、今や必然ともいえる間取りだ。玄関や洗面所、キッチンのパントリーには、壁の一部を凹ませてインテリアや収納スペースにもなるニッチを取り入れ、オシャレ&便利さを両立。室内干しスペースも洗濯室、1階の和室、2階の子ども部屋の3か所に確保し、各部屋ごとに適切な家事動線を設けた。「これからの生活様式、子供の自立といった家族の将来をイメージした、それぞれが楽しめる暮らし」というこだわりが、随所にちりばめられた住まい。「選んで正解だった」が詰まっている。
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建築工房和_新築_LDK

自然を楽しみ家族が集う、癒しの住まい

建築工房 和 -nagomi-
元々周囲の自然溢れる環境が気に入ってこの土地を購入したというM様。その景観を楽しめるようにと、隣家の視線は遮りつつ家のすぐ側にある池が眺められるよう外構の高さを調整したり、吹抜け窓がピクチャーウインドーもなるよう配置。2Fホールから春は桜、秋には紅葉を眺めることもできるそうで、「ここから眺める景色が最高!」と奥様。さらに自社で家具製作ができる同社の強みを生かし、「本をたくさん置けるように」というお施主様からの要望で、キッチン収納の裏側にまるで図書館にあるような巨大な本棚を造作。その他にも階段とフラットにつながるテレビボードやキッチンカウンター、2Fの屋根裏に上がる収納付き階段も同社の家具職人が手掛けたもの。家と同じ木材を使っているので空間とのなじみもよく、使い勝手が良いのもオリジナル家具ならでは。 また暮らしやすさの工夫も随所に。キッチンを部屋の中心に据え、家事をしながらでも子ども達を見守れる間取りや機能的な回遊動線、朝の身支度がしやすいよう広めにとった洗面コーナーなど女性設計士ならではの細かな工夫がちりばめられている。 もちろん奈良県産の無垢の木や漆喰など自然素材をふんだんに使いつつ高気密・高断熱も兼ね備え快適さも抜群。新しい住まいのあまりの居心地の良さに、自然と家族みんなで家で過ごす時間が多くなったという。
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マイ工務店_新築_玄関アプローチ

色とりどりの植物と調和する住まい

マイ工務店
日々の暮らしに緑を取り込んだ 快適で上質な暮らしがかなう住まい 耐震性や断熱性に優れ、また間取りの自由度も高い「SE構法」が標準仕様。さらに天然木や漆喰といった自然素材を使いつつ、太陽光や風を利用したパッシブデザインで快適な暮らしを創造するのが『マイ工務店』の住まいづくり。今回ここで紹介するO邸は、もともと同じ場所にあったご実家を取り壊し、お母様と二人で暮らす住まいへと建て替えたものだ。 細長くも大きな敷地に対し、建物のサイズは以前よりもややコンパクトになったO邸。その分、道路がある南側に広々とした前庭を設け、また建物の周囲にも十分なゆとりを持たせている。これは、植物好きのO様が求めていた「緑を身近に感じられる住まい」を実現するためであり、窓のサイズや配置も“室内から見る緑”を前提としたものだ。また、家族構成の変化で以前の住まいではあまり使われなくなっていた“建物北側の在り方”も見直し、新しくなったO邸では各空間を無駄なく効率的にレイアウト。LDKやO様の寝室を2階に置き、バスルームやお母様の寝室を1階に置いたのは、お互いにとっての利便性やライフスタイルを尊重し合えるようにするためでもある。外観のデザインにも室内の装いにもO様のセンスが光り、また穏やかな人柄にもしっくりと似合う素敵な住まいとなっている。 ■写真:エクステリアにもこだわったO邸は、建物のまわりをたくさんの緑が囲む。前庭から玄関までのアプローチは、木々の間を通り抜けるようにレイアウト。
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秦建築_新築_外観

住み心地とデザイン性を兼ね備えたバリアフリー住宅

秦建築
家づくりを進めるにあたって、Y様からまず一番に出てきた要望は「老後を過ごしやすく」だった。そのため、室内の出来る限りの段差を取り除き、玄関からリビングに続く両開きの折れ戸や、手すりなどはほぼ秦建築による造作品。また、駐車場から玄関まで傘を差さずに移動できたり、階段の段数や角度、途中に踊り場を設け上り下りの負担を軽減したり、動線を可能な限り短くするなど、日常生活の中で負担になってくるであろう部分に配慮した設計になっている。また、デザイン性にもこだわりたいというお施主様たっての希望で、外観は南欧風、お風呂やトイレは南国のホテルをイメージした上質な空間に。和の建築技術と洋のデザイン性が融合した和洋折衷の心地よい住まいが誕生した。
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家族の森_新築_LDK

家族の健康を守り、きれいな空気にこだわった家

家族の森
風のない全館冷暖房システム「F-CON」や 杉板を利用して空気のきれいな住まいを実現 ストレスのない空気環境を求められていたT様ご家族は、身体に優しい全館冷暖房システム「F-CON」が体感できる『家族の森』のモデルハウスで心地よさを実感したことが同社を選ぶ決め手になったという。無風・無音で自然環境に近い快適さを実現する「F-CON」は、ウイルスや花粉などを巻き上げることがなく、常にきれいな空気環境を保てることから、多くのオフィスや病院などでも導入が進んでいる。T邸では、「F-CON」だけでなく、リビングやトイレの壁面にデザイン性のあるエコカラットを使用、寝室にはスリットの入った杉板を施すなど、徹底的に室内のきれいな空気にこだわった。また、十分な広さのある家だからこそ、暮らしやすい間取りを提案。キッチンからパントリー、さらにはランドリールーム、浴室がつながっているので、家事動線の無駄が全くない家が完成した。 ■写真:ダイニングとリビングの間に「F-CON」・ラジエーターを設置。ブラウンカラーを選び、空間を引き締めるパーテーションとしての役割も果たしている。
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吉川住研_新築_リビングダイニング

シンプルなのに美しい、いつまでも愛せる家

吉川住研
高低差を巧みに使い、 開放感と安心感を両立 一生に一度の大きな買い物である、家。『吉川住研』ではそれにふさわしいものとなるように、奇抜なデザインは一切せず、「いつまでも飽きずに長く住み続けられる家」を提案している。同社がつくる家には、シンプルでありながらもどこか美しく、住む人の心を豊かにしてくれる魅力がある。その鍵は、自然素材そのものが持つ重厚感と、建物の所々に見られる造り手のさりげない配慮にあるようだ。このF様邸にも細かな配慮が多く見 受けられる。例えば、壁や天井の高低差でゆるく区切られたLDK、内と外との境界を曖昧にしている土間、勾配天井と化粧梁の遊び心のある2階など、一つ一つは目立たないながらも、建物全体につながりや広がりを持たせるのに大きく貢献している。一方、空間に開放感を感じさせながらも、落ち着きや安心感を与える配慮も忘れない。「人間は自分の視界の中に壁・天井・床が入っていると落ち着くのです」と吉川氏。真っ白な漆喰の壁には黒い窓枠でポイントを、高さのある天井には低い位置に梁やダウンライトを配置することで、壁や天井の位置を認識できるように工夫している。 思わず振り返ってしまう 圧倒的に美しい外観 同社のつくる家は外観の美しさにも定評がある。家の敷地にあわせて、軒高や軒の出、屋根勾配、窓の大きさや高さなど、緻密に計算し、圧倒的な存在感を放つ美しいビジュアルに仕上げる。F様邸は北側道路の家である。一般的に、北側にはトイレや浴室などの小さい窓が多いため、外観を華やかにすることができない。そこで同社は、足し算できない分、逆に、とことんシンプルに徹し、漆喰の壁の素材感がより引き立つデザインに仕上げた。また、窓の高さに変化をつけ、外から見たときに室内の構造がわかりにくく、期待感を持たせてくれるビジュアルにもなっている。家の前を通る人も「この家、何階建てなんだろう?」と、思わず立ち止まってしまうそうだ。なお、これらの窓は実用性も兼ね備えている。高い位置の窓は採光に適しているし、低い位置の窓は、光は要らないが風を入れたい場合に適している。   ■写真:壁や天井に高低差をつけ、面を多く作ることで立体感のある空間に仕上げている。漆喰の素材感も引き立っている。
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スペースマイン_新築_LDK

「奈良の木」へのこだわり、光と風にあふれた心地よい空間

スペースマイン
Y邸の使用材木は見えるところ、見えないところすべて、十津川村産を中心とした奈良県産材だ。同社の「地産地消」の精神を形したまさに“奈良の木の家”。手触りの良さ、足に触れる柔らかさ、木の香り、自然の空気に包まれる気持ちのいい家だ。 光と風を取り入れるための工夫が随所にある。たとえば2階ホールの床にガラスをはめ込むことで、2階から入る光を柔らかく通してダイニングを優しく包む。また、子どもたちが下を覗き込んで大はしゃぎ。遊び場としても使え、機能性プラス遊び心が面白い。 心地よさの秘訣は、化学物質0(ゼロ)の空間「抗酸化工法」を施した自然素材や、太陽や風などの自然エネルギーを活用する「エアパス工法」、超省エネのふく射熱冷暖房「クール暖」にもある。後者2つにより光熱費を抑えられ、さらに、電気の使用量や発電量の状況がPC画面で見られる「HEMS(ヘムス)」を採用し、スマートハウス化している。身体にも、環境にもおサイフにも優しいゼロエネルギー住宅なのだ。   ■写真:「エアパス工法」とふく射熱冷暖房「クール暖」を兼ね備えたリビング。クール暖は、無音・無臭・無風で、一年中快適に過ごせる。
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ハウ・ツゥ・ライブ_新築_ダイニングキッチン

「大好き」が詰まったアトリエのある家

ハウ・ツゥ・ライブ
暮らしやすさまで考えた 無駄のない家事動線 ご主人の転勤でマンションを転々とすることが多かったという奥様。住居が変わったり、引っ越し先で仲良くなった友人の家を訪れたりするうちに、自分の好みのテイストや自分に合った暮らし方が明確になっていった。各地のアンティークショップを巡っては、「いつか使いたい」と、可愛い照明やステンドグラスを買いそろえていたという。そんなI様が『ハウ・ツゥ・ライブ』を知ったきっかけは本誌の過去号だった。「素敵だなと思う施工事例に付箋を貼っていくと、それが全部ハウ・ツゥ・ライブさんだったんです!」同社の建てる家のテイストがI様の好みとピッタリ合っていたそうだ。 さらに同社の対応の良さも依頼する決め手となった。ハンドメード作家として、自分のアトリエを持つのが夢だったというI様。契約前の相談でそのことを話した際、同社の担当者が自分以上に一生懸命になってプランを考えてくれたそうだ。 そうして完成した家は、念願のアトリエ併設をかなえたことはもちろん、実際にアトリエで作業する時間を確保できるよう、家事負担を減らす配慮もされている。特に、洗面室に洗濯動線を集約させ、収納にはファミリークローゼットを採用したことで、I様の洗濯の負担は大きく軽減されたという。デザイン面でも機能面でも理想を超える仕上がりにI様は大満足のご様子だ。   ■写真:大きな窓が印象的で清潔感のあるダイニング。
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