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シバ・サンホーム_新築_自然と繋がる平屋_外観

自然とつながる平屋

シバ・サンホーム
「周りの山や竹林の景色が見え、家の中にいるけど自然を感じる暮らしがしたい」と思っていたご家族。大自然に囲まれた土地に、人が自然と集まり、家族や友人とくつろげる平屋が完成した。近隣景色を入念に現地調査し、通行人の視線の高さや日当たり、周辺にある自然の季節の移ろいにまで注目。寝室と洗面所からは竹林が、リビングからは雄大な山脈を望み、緑に囲まれた環境に溶け合うよう佇んでいる。 ただ広いだけではなく、平屋であることをメリットに、効率的な家事動線と掃除のしやすさを追求。個人居室と家族共有のスペース配置にも注意を払い、プライベートな空間でも家族の存在を感じられる設計だ。   ■写真:大自然に囲まれた土地に浮かないような色使いや質感に仕上げた外観。気取らないオシャレさにはどこかアットホームさが感じられ、自然が生きる住まいとなった。
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スペースマイン_新築_O邸_LDK

安全と健康への思いを込めた森林浴のできる家

スペースマイン
『スペースマイン』のショールーム「四季の家」で感じた気持ちよさと、デザインが一目で気に入ったO様。「こんな家を建ててほしい」と、ほぼお任せ状態で家づくりがスタートした。 O様はお米、また太陽の熱による害虫駆除でトマト、苺を栽培している農家。安全なものを作りたいという思いも家づくりに反映されたようで、同社が推奨する「エアパス工法」と「抗酸化工法」、さらに十津川村の木材を使用するなど、安全で健康な住まいづくりを提案する同社との方向性がぴったりと合った家づくりができたようだ。 また、「エアコンの風が嫌い」という奥様のために、ふく射熱冷暖房「クール暖」を採用。送風式ではないので、風が舞わず、ほこりもない。体にやさしい空気感で、冬は暖かく、夏は涼しく、年中快適に過ごせる。0歳と3歳のお嬢様にも良いと奥様も大満足。ほんわか優しい木の空間で自然な空気に包まれている。   ■写真:リビング、ダイニング、キッチンは仕切らず、ワンフロアで広々とした1階。キッチンの様子がリビングからは見えないように木で造ったパーテーションを設置。壁ほどの圧迫感はなく、また手元は見えないようにうまく目隠しになり、デザイン性もあるので、一石二鳥。どこにいても家族の気配が感じられる。
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なかむら工務店_新築_U邸_2階

明るく広い、夢を叶えた回廊式の住まい

なかむら工務店
U様邸の第一印象は、“広々とした明るい家”。駐車場から庭を見ると、南に面した広い庭土間に入る日の光が心地良い。この良好な日当たりがあるため、先の快適な印象が自然と起こる。玄関から入ると廊下が回廊式に左右にわたり室内を囲む。リビングの華やぐような白い壁に、高い天井と床板材の明るいブラウンがよく映える。 「広い家、というのは絶対に譲れませんでした」と、奥様。マイホームの夢を叶えるため、時間をかけて考慮し、利便性が良く広くて静かな土地を見つけた。しかし、そこに建てる住まいに思いがどこまで伝わるかが悩みどころ。そんな時、知り合いからすすめられたのが『なかむら工務店』だった。一度見学に、ということで訪れその後が、第1回目のプレゼンテーションを迎え、具体的な要望がほぼ叶った3D設計図を目の当たりにした。「主人と二人で『すごいね』と。もう感動しかありませんでした」 ようやく夢が叶う。そんな気持ちに満たされた。そして出来上がった我が家は、木の香りとぬくもりに包まれた木の住まい。これからもずっと見守ってほしいというのが家族の願いだ。   ■写真:二階の床材はスギ。シーツを乾かすスペースもある。
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なかむら工務店_新築_N邸_家族

あるものすべてが調和した ずっと好きでいられる空間

なかむら工務店
お子様の誕生をきっかけに、マンションを出て一戸建てを新築することに決めたN様ご夫婦。家づくりを『なかむら工務店』に依頼したのは、雑誌で知った施工事例が自分たちの理想に近いと感じたからだ。「新築できれいだけど、全体が馴染んでいるというか、愛着を持てる家をつくってくれそうだと思って」というのが、同社を選んだ理由だという。 ご夫婦が目指したのは、“自分たちの好きな物に囲まれた住まい”をカタチにすること。LDKをワンルームにまとめて広々とさせた1階空間。その真ん中には作業台としても使える大きな食器棚と、一枚板のテーブルが置かれている。これらはもちろん、ご夫婦の好みに合わせて造作されたオリジナルの品だ。奥様が好きな真鍮製のハンドルも付け、空間に調和する色で塗装した、“N様邸のシンボル”とも言える存在になっている。ソファーよりも床に座る暮らしを求めたことから、床材には柔らかく肌触りのよい無垢の杉を選んだ。LDKを広い空間にするためにバスルームは2階に配置し、そのことが結果、洗面脱衣室・バルコニー・クローゼットとスムーズに移動できる家事動線を生んでいる。 「自分たちがやりたいことを尊重してくれたので、我慢のない家づくりができました」と話すご主人に、奥様も「これは無理かも知れないと思っても、とりあえず言ってみようと思わせてくれるのがスゴイ!」と笑顔。完成した住まいはもちろんのこと、『なかむら工務店』での家づくりそのものに大満足のご様子だ。 ■写真:N様邸のシンボルとなっている造作の食器棚は、引き出しの幅や奥行きまで“入れる物”を計画してつくられた。
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なかむら工務店_新築_N邸_リビング

「新しくて古い」 を異素材で表現した省エネ住宅

なかむら工務店
あえて新築らしい印象になることを避け、木の持つ豊かな経年変化とアイアンやレン ガという異素材を組み合わせたN邸は「新しくて古い家」をテーマに掲げた。奈良県産木材の、「たわみに強い」という特性を使って大空間を可能にしたワンルーム型のリビングをもつ1階は、現しになった梁や柱から無垢材ならではの清々しい香りや豊かな表情を楽しめる。また自然の光や風の流れも計算しつくされたプランで取り込み、中にいながら外を感じる五感を満たす空間だ。もちろんこの空間の光熱費は、高気密・高断熱の省エネ設計で心配いらず。耐震技術認定者による安心の高耐震設 計で安心も忘れない。 長く快適に暮らしていくための工夫は、いつでも上塗りができる壁にも。和紙の上に漆喰を施すことで補修も簡単にできる仕様にした。また書斎や仕事部屋はその都度使う人間の用途に合わせられるよう、シンプルな造りに。玄関収納やキッチン奥に配置した大きなパントリー、広々とした小屋裏収納も家族のライフスタイルに合わせた設計だ。 インテリアが趣味である奥様のセンスは、キッチンを中心に家中の至る所に光り、お子さまには床の肌ざわりが好評。住む人の五感を満たしながら暮らしの便利さを追求する、「百年住まう家」を目指す『なかむら工務店』の家づくりへの思いが見事に表現された家といえる。
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サイエンスホーム奈良店_新築_リビング

「小屋裏ロフト」との程よいつながりが、開放感と明るさを生み出す平屋の住まい

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
広く明るく、快適・安心! バリアフリーの〝木の平屋〟 奈良県内の家づくり企業が集まるイベントで、『サイエンスホーム 奈良店』を知ったT様ご夫婦。その時は「いつかは家を建てたい」という興味本位での来場だったというが、「憧れの“木の家”が想像よりも低コストで建てられる」と知り、そのまま同社での住まいづくりを決めたそうだ。T邸は「平屋+小屋裏ロフト」の家で、その上下のフロアに“程よいつながり”を感じられるよう設計されている。1階のリビングは全面が吹き抜けで、上階に向けて高くなる勾配天井が住まいにより大きな開放感を創出。リビングに大空間を求めたのは、楽器演奏を趣味にしているご夫婦が、音楽仲間と集まって演奏会をするためだ。その際に屋外への音漏れを気にしなくて済む“気密性の高さ”も、同社に依頼を決めた理由だという。また玄関アプローチのスロープをはじめ、1階のあらゆる空間がバリアフリーになっている点もT邸ならでは。これは、障がいを持つお子様が安心して暮らせるようにするためで、間取りや動線もお子様にとっての安全性・快適性を軸に考えられた。そして室内のコーディネートは、“和モダン”をテーマに計画したもの。自然塗料を使って柱や梁をやや濃い色に塗装したことで、住まいの全体が落ち着いた印象に仕上がった。ご夫婦もお子様も遊びに来るゲストも、誰もがのびのびと過ごせる魅力的な住まいとなっている。   ■写真:室内の装いは、床を除くすべての木部がダークトーンで統一された、落ち着いた印象。リビングは“小屋裏ロフト”に向かって高くなる勾配天井によって、全面が吹き抜けとなっている。そのおかげで、平屋建て住宅にありがちな“建物中心部の暗さ”はまったく感じない。
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サイエンスホーム奈良店_新築_LDK

木製格子が映えるブルックリンスタイルの家

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
奥様のご実家が『サイエンスホーム 奈良店』を運営する『カーペンターズハウス』で住まいをリフォームしていたため、同社のことは前々から知っていたというS 様ご夫婦。しかし、“新築の住まいがどんなものなのか”を知ったのは、モデルハウスを見学した時が初めてだった。その際に、温熱環境の快適性や木の温もりを肌で実感し、「絶対にサイエンスホームで家を建てたい!」と強く思ったそうだ。 土地はすでに購入していたものの、「最初は何から始めていいのかも分からなかった」というS様ご夫婦。それでも経験豊富な同社のサポートにより、想像よりもずっとスムーズに進められたという。ご夫婦はその工程を、「新しい暮らしや子どもの将来を想像しながら理想の家を考えるのは、とてもワクワクする時間でした」と振り返る。そんなS 邸のデザインコンセプトは、「ブルックリン+ナチュラル」。特に室内は、やや濃い色で塗装した木部と、ご夫婦がお好きなアイアンを使った家具で、ビンテージ感がしっかりと表現されている。その空間の中で最も存在感を放っているのは、一枚板のダイニングテーブルだ。これはキッチンとカウンターも一体となった同社造作の品で、ご夫婦にとってもお気に入りの家具となった。完成した我が家に対する感想を聞いてみたところ、「住み心地よく、何一つ後悔のない家になりました」と、ご夫婦そろってとても満足そうだった。
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ZENHOME_新築_LDK

ナチュラルな空間にアメリカン要素をプラスした家

ZENHOME
二世帯住宅で、三世代が気兼ねなく暮らせるよう設計された。玄関は広く、ベビーカーもそのまま入れて、親御様世代は狭い範囲で完結できるように動線を考慮。
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サイエンスホーム奈良店_新築_LDK

夢見た古都での暮らしに似合う、古民家風の住まい

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
大学生時代に暮らした奈良が大好きで、「いずれはここを永住の地にしよう」と考えていた奥様。こちらK邸は、“長く抱いてきた奥様の夢”を実現させた住まいだ。 奈良で過ごしていると感じる“落ち着いた雰囲気”が好きで、“情緒ある歴史的な建造物”も好きだから、K邸の装いは古民家テイスト。外観は白×黒の2トーンを主体としたデザインで、室内の木部も床以外はすべてが黒色。白い壁や天井、そして“無垢の桧”の明るい色合いをそのまま生かした床との組み合わせは、まさに“現代版の町家”といった印象だ。間取りを見てみると、1階にレイアウトされているのはLDKと水回りのみ。おかげでリビングはゆったりとし、「子どもが自由に走り回って遊べる家にしたい」というご夫婦の希望がしっかりとかなっている。またキッチンと一体型の“ダイニングテーブル&カウンター”は、ご夫婦厳選の一枚板で造作されたもの。「家族団らんの時間も、夫婦の時間も、このテーブルで過ごしていることが多いです」とご夫婦が口をそろえる、“住まいのシンボル”と呼ぶに相応しい存在となった。そしてご夫婦一番のこだわりは、小屋裏ロフトから“若草山と奈良の街”を望めるようにしたことだ。「家族みんなで山焼きを眺めながら、夫婦でお酒を飲みたいです」と、ご夫婦はこの住まいで初めて過ごす奈良の早春を、今からとても楽しみにされているご様子だった。
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サイエンスホーム奈良店_新築_木製ガレージ

オールド・イングランドの桧の家

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
車やバイクを自分の手で整備したり、集めたアンティーク小物を飾っておくために、「木のガレージを建てる」ことを絶対条件として住まいづくりに挑まれたY様。『サイエンスホーム奈良店』に依頼を決めたのは、同社が主催する無料の「家づくりセミナー」をご夫婦で受講したことがきっかけになっているそうだ。その会場だった同社モデルハウスで、“室内空間の心地よさ”や“木の温もりに溢れたデザイン”に、強く魅力を感じたのだという。 外観は、明るめのベースカラーに濃い色合いの木目を織り交ぜた、ナチュラルな印象の仕上がり。その一方で室内は、床も柱もダークカラーに塗装された、落ち着いた雰囲気となっている。置かれた家具は、そのどれもが凝ったデザイン。特にリビングのロッキングチェアが印象的で、その存在が住まいの趣をさらに引き立てている。Y邸にある家具や小物は、今回の住まいづくりで造作した物を除くとほとんどがイギリス製。コレクションケースやキッチンの収納棚にも、カップ&ソーサーをはじめとしたご夫婦こだわりの品々が並んでいる。 絶対条件だったガレージに置かれているのは、オールドタイムのミニクーパーと2台のバイク。休みの日、ここはY様の遊び場だ。奥様はその時間、ガレージの外で植栽の手入れを楽しんでいるそう。Y邸は、暮らしを存分に満喫できる、最高の住まいとなったようだ。
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ZENHOME_新築_LDK

ライフスタイルに寄り添った人もペットも楽しく暮らせる家

ZENHOME
「4匹の愛犬たちと楽しく暮らしたい」そんな想いをかなえた住いは、リゾートペンションの一室のような明るく開放的な平屋住宅。 家族みんなが一日の大半をリビングで過ごすというライフスタイルに合わせた広いLDKは、空間に一層の広がりをもたらしている。
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サイエンスホーム奈良店_新築_LDK

子どもたちと一緒に成長していく桧の家

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
元気なお子様たちとのびのび暮らしていける住まいを求め、I様ご夫婦はいくつもの工務店やモデルハウスを訪問したそう。そのなかで最も気に入ったのが、『サイエンスホーム奈良店』の手掛ける“桧づくしの家”だった。「モデルハウスで知った“木のぬくもりを感じる内装”と、“吹き抜けのある広々としたリビング”がとても気に入ったんです」と奥様は言う。 同社と一緒に土地を探していた半年間を含め、間取りを決めるまでにたっぷりの時間を掛けたI様ご夫婦の住まいづくり。お二人が特に悩んだのは、“LDKとつながる和室”をどこに置くかだ。結果的にその和室は、玄関ホールに一番近い場所へ配置。二方向に引き違い戸を備えているので、普段はLDKの延長として開放的に使え、必要があれば個室にもできる、柔軟性に富んだ部屋となっている。ご主人がこだわりを込めたのは、アイアンウッドを用いたデッキスペース。ここもLDKとフラットにつながり、家族や友人とBBQも楽しめる“アウトドアリビング”として大活躍しているそう。 「今のリビングは、家族みんなが自然と集まる、楽しくて居心地のいい空間です。でも子どもたちがもっと成長したら、リビングに植物を置いて育てたり、大きなスクリーンで映画を鑑賞したりと、どんどん変化させていこうと思ってます(笑)」と奥様。I邸は、時間の流れと共に違った表情を見せてくれる住まいのようだ。
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