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岡田工務店_リノベーション_ネコの部屋

家族も猫も快適に過ごせる「優しい家」

岡田工務店 岡田一級建築士事務所
知識と技術と思いやりでかなえた 想像以上・期待以上のリノベーション 『岡田工務店』の家づくりは、家族・家計・環境に「やさしい家」を目指すもの。リノベーションを手掛ける際にも、そのコンセプトは変わらない。こちらは、25年前に建てた家の不便な点や老朽化した箇所を徹底して見直し、快適かつ地震にも強い住まいへとフルリノベーションしたT邸。プランニングには半年以上もかけ、さらに施工中の変更希望にも可能な限り対応することで、“住まい手の期待以上”をカタチにしている。以前は暑さ・寒さに不満を感じていた室内の温熱環境も、断熱材の入れ替えやサッシ・窓の変更などで一年を通して心地よく。また的確な構造補強を行うことで、耐震等級3の建物に仕上げた。各空間のレイアウトは、“家族それぞれの暮らし方”を深く検討した上で計画。さらに保護猫活動のための部屋「NEKOLAND」も、T邸ならではの個性となった。
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創造工舎_リフォーム_キッチンからの眺め

明るく開放感のある生活空間へ、離れ一階は家族で過ごす大LDK!

創造工舎
壁紙・ニッチなど細部にもこだわった 好きなモノに囲まれた“豊かな暮らし” 多世帯で利用していた離れを、家族構成の変化に伴い暮らしやすくリフォームしたM邸。自然と家族が集まる、明るく広々としたLDKを中心に、こだわりのレイアウト&意匠に囲まれた“豊かな暮らし”を実現させた。 簡易的なキッチンしかなかった水回りは大きく2つに再計画。玄関空間にある階段下には洗面コーナーを、物入部分にはトイレを増設。閉塞感があったキッチン部分は壁を取り払い、LDKの主役となる対面式のオープンキッチンへ生まれ変わった。デザイン性だけでなく、回遊式の家事動線など、機能性も考え抜かれている。また、構造上外せない梁や柱は飾り棚や天井のデザインとし、開放的な中にもメリハリの利いた空間をつくり出した。 さらにご一家の価値観や暮らし方を体現するよう、音声操作や調湿タイルなどの機能面、美しい陰影を生み出すモザイクタイルや壁紙、ニッチなどのデザイン面など、細部の要望にもしっかりと応えた。一つひとつの空間が上質で、丁寧な印象を与える住まいへと生まれ変わった。 ■写真:明るく開放的なLDK。また1 階はぐるっと回遊できる間取りになっていて、家事のしやすさにも配慮がなされている。 ■物件詳細:築35年(一戸建て) ■リフォーム面積:66.30平米(20.06坪)
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ビーライフ_リフォーム_キッチンカウンター

築浅の家を思い切ってリフォーム

ビーライフ 一級建築士事務所
大人でラグジュアリーな空間 好みのテイストへイメージを一新 家族の成長と共に好みのテイストが変わって来たので思い切ってリフォームを考えられたお施主様。以前は木を使ったナチュラルテイストの家だったが、スタイリッシュでモダンなインテリアが好きな奥様が買い揃えた家具を、木の香り漂う家に置くとアンバランスだったという。好きな家具に囲まれているにも関わらず、「何か違う」という違和感を覚えながら住まうことにストレスを感じていたそう。加えて、お子さんが3人になり、洗面スペースや勉強用のカウンターが手狭になったこともあり、リフォームを『ビーライフ』に任せることになった。 イメージを一新するだけでなく、お施主様が実際に住んでみて使いづらいと感じていた生活動線も含めて間取りを変更。吹き抜けと相性のいいリビング階段にすることで、空間の広がりを存分に感じられるようになった。階段下は全面収納スペースとし、テレビや蓄熱暖房機など、生活感のあるものはすべて収めている。キッチンのカップボードは以前のものだが、天板を換えて他の造作とイメージを統一した。 『ビーライフ』の山下社長は、まず配色で提案し、そのあと素材を決めていくことが多いという。お施主様の好みを十分に理解しているからこそ、自信をもって提案できるのだろう。トイレの手洗いや洗面所にはガラスモザイクを使用し、リゾートホテルのような高級感も演出した。細部まで徹底的に好みのテイストにこだわった仕上がりにお施主様は大満足。「友人を呼びたくなる家」が完成した。 ■写真:スタイリッシュな家具とナチュラルな家のちぐはぐな印象をリノベで解消。見せるスペースと隠すスペースが明確になったシックモダンな家。 ■物件詳細:築5年(一戸建て) ■リフォーム面積:100平米(30.25坪)
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バルジ建築設計室_リフォーム_リビングダイニング

広さの中に団らんと空間のゆとりを織りまぜ、家事動線も文句なし!バルジが生み出す現代の旧家の形

バルジ建築設計室(バルジ・オカダ)
ご結婚を機に住まいのリフォームを決意したO様。リフォームにあたり、築110年の旧家の趣は出来るだけ残しつつ、段差や家事動線の不便さといった昔ながらのつくりを解消したいと、『バルジ建築設計室』に施工を依頼することに。O様邸のポイントを同社に伺うと「部屋が細かく仕切られていて段差が多く圧迫感があったので、ご家族が集うLDKは壁や天井を抜いて一つの大きな空間にしました。そのおかげで以前は孤立しがちだったキッチンから、家族を見渡せるキッチンへと生まれ変わり、家族の団らんをおこなえる空間になっています。ただ広いだけでなく、例えるのであれば、平屋感覚でマンション暮らしのようなコミュニケーションをとれる良いとこどりの住まいだと言えます。また、お施主様一番のご要望だった畳敷きで掘りごたつの床座リビングを採用しつつ、現在ではなかなかお目にかかれない立派な柱や梁が状態良く残っていたので、それらはあえて残しています。」と語ってくれた。旧家に多い男性主導のつくりに、キッチンや水回りの配置など、うまく女性目線の間取りをミックスした案件となった。「家事がしやすくなった」と奥様も大満足。 古民家や旧家の特長を熟知する強みに、女性目線の間取りをしっかり取り込む設計担当。さらに、耐震・断熱の知識を熟知した技術者のスキルを織りまぜたことで、バルジの持ち合わせるカラーが結集された今回の事例。O様が快適に住まわれていることは言うまでもない。 ■写真:ご両親から譲り受けた築110年の旧家。古民家を知り尽くすバルジ建築設計室が、旧家の趣はそのままに暮らしやすさを追求した住まいに。 ■物件詳細:築110年(一戸建て) ■リフォーム面積:107.88平米(32.62坪)
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平岡工務店_リフォーム_LDK

快適性とデザインと使い勝手を備えた、中古テラスハウスのフルリノベーション

平岡工務店(Remix Design)
リノベーションでかなえた 家族の暮らしになじむ住まい もともとは新築を検討していたO様ご夫婦。しかし希望のエリアは地価が高く、土地に予算の多くを割いては「自分たちらしい家は建てられない」と悩んでいたそう。そこで『平岡工務店』は〝選択肢の一つ〟として、「希望エリア内にある中古の分譲集合住宅を安く購入し、快適性・デザイン・使い勝手にこだわった住まいへとリノベーションする」という方法を提案し、さらに物件探しもサポート。そして見つかった築40年のテラスハウスは、同社による購入前の調査でも内部・外部ともに傷みはなく、さらにRC造・2階建ての建物で構造的にも十分に強いものだった。おかげでO様ご夫婦は、予算の配分や費やす労力を、間取りや空間コーディネートの検討に集中できたそうだ。 改修後のO様邸は、キッチン・ダイニングを1階に置き、リビングを2階に配した個性的な間取り。これは、〝ご家族が理想とする暮らし〟を考え抜いた結果だ。空間の印象を左右する家具や収納も、椅子を除くほとんどを同社が製作。O様邸のためだけに造られたそれらは、各所にぴったりと収まる美しい仕上がりとなっている。また集合住宅ゆえに変更できない窓はサッシを二重にし、断熱性も遮音性も格段に向上させている。こうしてO様ご家族は、リノベーションで間取りも装いも快適さも〝自分たちが暮らしたいと思える家〟をかなえることができた。 ■写真:こちらは1階にレイアウトされたキッチン・ダイニングの空間。床・壁・天井にそれぞれ異なる色を配しつつ、家具や照明器具を含めて空間全体が調和するようにコーディネートされている。 ■物件詳細:築40年(テラスハウス) ■リフォーム面積:111.10平米(33.61坪)
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楓工務店_リフォーム_キッチン

重厚感のあるLDKを部分リノベ。居心地のいい統一感のある住まい

楓工務店
憧れのインテリア×使い勝手のいいキッチン 壁を取り払って、開放感あふれる空間が誕生 リノベーションのきっかけとして、「キッチン設備の不具合」というケースは多い。Y様の場合も同様で、「せっかく新しくするなら、希望を盛り込んだリノベーションにしたい」と、雑誌で見た施工事例にひかれ、楓工務店へ相談にいったという。住宅ローンを借り換えると、費用が想定していたより抑えられることが分かり、一気に計画が進んだY邸のリノベーション。キッチン、ランドリールーム、浴室、トイレ、洗面所、リビングの壁紙など、対象となった部分は多いが、基本的な間取りの変更は行わず、建具なども残せるもの、使えるものは以前のものをそのまま再利用している。「部分的なリノベーションの難しいところは、以前の建具や家具とテイストを合わせること」と同社担当の岸本氏。アイアンと木を使ったナチュラルな雰囲気のキッチンは、リビング側の壁紙をブルーにすることで、独立した雰囲気を演出。重厚感のあるLDKにリノベしたキッチンが自然となじみ、細かな要望をすべてかなえた大満足の住まいが完成した。 ■写真:ナチュラルなキッチンと重厚感のあるLDKを違和感なく融合。リビング側の壁紙をブルーにすることで独立した空間として生まれ変わった。 ■物件詳細:築20年(一戸建て) ■リフォーム面積:41.39平米(12.52坪)
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スペースマイン_リフォーム_LDK

美しい中庭を愛でる住まい

スペースマイン
住まいと家族の歴史を未来へつなぐ…… 隠れた魅力も引き出した古民家再生 築100年以上の古民家を、家族6人が快適・健やかに暮らせる住まいへとリノベーション。生まれ変わったN邸には、空間の広がりや自然光による明るさ、家族それぞれのライフスタイルになじむ間取りや装い、そして次の世代へと引き継いでいける丈夫さや価値が備わった。そんな改修プランの設計・施工を手掛けたのは、自然素材や抗酸化工法などで「本物の健康住宅」を創造する『スペースマイン』だ。N邸の改修において、同社が最も苦心したのは蔵の修繕だったという。構造材が歪んだその建物は母屋に一部がもたれ掛かり、重たい瓦の影響もあって大きな地震には耐えられない状態。そんな建物の安全性を十二分に向上させつつ、もとが蔵ゆえのコンパクトさや静けさ等も生かして「主寝室+α」の空間へと変身させたのは、同社ならではの高い施工力と柔軟な発想力があってこそだ。 ■写真:LDKは以前よりもずっと明るくなり、また廊下部を取り込んだことやキッチン等のレイアウトを変更したことで、広々とした空間となった。 ■物件詳細:築100年以上(一戸建て) ■リフォーム面積:204.22平米(61.78坪)
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秦建築_リフォーム_店舗

古き良さと新しさが融合、和に寄りすぎない現代風古民家に

秦建築
オーナーの祖父が所有されていた20年以上手つかずの築200年の古民家をリノベートした、オシャレなカフェ&雑貨店。古い日本家屋によくみられる四間取りの空間を生かし、必要なところには補強を施しつつ、状態の良い柱や梁は、かまどのすす汚れなども落とさずあえてそのまま再利用することで、当時の趣そのままに明るく開放的な大空間を実現。また以前納戸として使われていた2階も、できるだけ手は加えず空間と馴染むよう建具を作り替え、家具や照明を合わせるなどして、まるで秘密基地のようなスペースに変身。残せるものは残しつつも、現代にマッチしたスタイリッシュなテイストをちょうどよいバランスで融合させた空間。その居心地の良さについつい長居してしまう常連さんも多いという。 ■写真:できるだけ当時の柱や梁は残しつつも築約200年の建物なので、補強や傾きの修正には細心の注意を払っている。 ■物件詳細:築約200年(一戸建て) ■リフォーム面積:101.83平米(30.80坪)
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家族の森_リフォーム_LDK

築33年の一戸建てを大胆リノベ

家族の森
リビングは明るい2階へ移動! アクセントクロスでお洒落な空間♪ お施主様が育ったご実家は、お母様が設計した思い入れのあるもの。空き家になっていたこともあり、思い切ってフルリノベーションすることになった。 「対面キッチンに憧れていました」と奥様が話すように、「おもちゃが散らからない家にしたい」「洗面所には十分な収納スペースがほしい」など、ご家族の要望はたくさんあった。暮らし始めてから「こんなはずじゃなかった」とならないためには、要望に応えつつ、家事動線など配慮が行き届いた間取りにする必要がある。『家族の森』からの提案は、要望に応える部分と暮らしやすさのバランスが絶妙だったという。 予算を考え、キッチンのグレードを下げようと思ったときは「キッチンで過ごす時間は長いので、少し贅沢してもお気に入りのメーカーの物を入れては?」といった提案が。タイル貼りの洗面スペースにしようと思ったときも、「洗面ユニットのほうが収納も多く、掃除もしやすい」というアドバイスもあり、ユニットを選択。また、ポイントになる部分にアクセントクロスを使うことも奥様にとってはかなりチャレンジだった。最初は「飽きるのでは?」と消極的だったご主人も、打ち合わせを重ねるうちに信頼して任せたいという気持ちに変わっていったという。暮らしに寄り添った、女性目線の提案は『家族の森』ならではだろう。 引っ越して数カ月。奥様は「素敵すぎて、ずっとワクワクが続いています♪」とにっこり。憧れの住まいを実現したリフォームは、暮らしやすさを兼ね備えたものになった。 ■物件詳細:築33年(一戸建て) ■リフォーム面積:116.15平米(35.14坪)
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リビングデザイン_リフォーム_リビング

ヨーロピアンクラシックスタイルとモダンデザインを融合させた住まい

一級建築士事務所リビングデザイン
築30年・鉄骨造4階建の住まいを改修したM様邸。今回のリノベーションで奥様がかなえたかったのは、お気に入りのキッチンを使いつつ“ヨーロピアンクラシック”の空間をつくり上げることだった。その一方でご主人は、“スタイリッシュモダン”の空間が好みだという。この「“伝統的”と“現代的”を融合させる」という難題に、『リビングデザイン』の代表・井上氏がこれまでに培ってきた経験が大いに生きた。それというのも井上氏は、高級マンションやホテルの設計も手掛けてきた人物。大理石やロートアイアンを使っての空間コーディネートや、素材や空間の魅力を引き出す照明計画にも長けているのだ。もちろん、暮らしやすい家事動線や収納計画も抜かりない。改修後の住まいは見ての通り、ご夫婦それぞれの希望に応えたものとなっている。 ■写真:室内の装いは、大理石の床やロートアイアンの手すりを用いて“ヨーロピアンクラシック”と“モダンスタイリッシュ”を融合させた。 ■物件詳細:築30年(一戸建て、鉄骨造4階建) ■リフォーム面積:238.45平米(72.13坪)
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創造工舎_リフォーム_小上がりのあるリビング

三世代家族が集う、ほどよい距離感。機能性と団らんの間取りを両立させ、生まれ変わった、安心で快適な住まい

創造工舎
これからも、家族みんなで心地よく暮らしていくために 三世代家族が互いを思いやる心に寄り添って。 大胆な改修依頼を見事に実現した古民家は、 優れたデザイン性と機能性を持つ多世帯住宅の理想の形に。 築80年のK邸は藤原京の畔にあり、耳成山を一望できる立地に三世代五人が暮らす。幾度も増改築を繰り返したことで設備の老朽化や段差の多さ、動線の複雑さ、昼なお暗いなど解決したい問題が山積みになっていた。「広いけれど使い勝手の良くない家を抜本的に見直して快適な住まいに」との依頼を受けて窓や断熱材などの省エネ改修を行い、K様の高齢のご両親が使用される空間はすべて段差を解消し、安心して長く暮らすために必要な安全性と快適性を実現した。特に動線が複雑な住まいだったので、「思いやり生活動線」を工夫し、増改築を繰り返している部分を構造的に整理した。 例えば浴室は同じ敷地内の「離れ」にしかなくヒートショックが心配だったので、母屋の作業場だった場所を改修して新設。洗面脱衣室も併設して快適性と利便性を向上させた。また中庭だった場所は、三世代が一緒にくつろげる「現代版縁側」をイメージした明るいLDKへと生まれ変わらせた。リモデル後は、食事のあとも家族がLDKへ自然と集まって一緒に過ごす時間が増えたという。この施工は優れたデザイン性と機能性を融合させたアイデアが高く評価され、2018年にリフォーム実例を競う「TDYリモデルスマイル作品コンテスト」で全国2位にあたる「総合リモデル賞」を受賞している。 ■物件詳細:築80年(一戸建て、母屋+離れ) ■リフォーム面積:80.36平米(24.309坪)
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大吉建設_リフォーム_リビング

薪ストーブ+断熱性の向上で、冬は暖かく夏は涼しい住まい

大吉建設
細かく区切られた部屋が 明るさに包まれる大空間に 明るく広々としたLDKは、いかにも快適そうな空間。これが、もとは小さな5つの部屋で構成されていたとは、今では少し想像しにくい。I様がこちらの住まいをリフォームしたのは、“寒さ”と“暗さ”と“段差”の解消を求めてのことだった。そして依頼を受けた『大吉建設』の答えが、現在のこの姿だ。 まず、寒さ解消のために断熱性を向上させ、薪ストーブも導入。また窓の性能を上げるのと同時に、位置・大きさも再検討し、空間の中央までしっかりと自然光が届くようにした。もちろん床は、LDKの全面をフラットに。和室だけ小上がりにしたのは、お母様が腰をおろせるようにするためだ。「リフォームしてからは冬も快適に過ごせています。でも一番喜んでいるのは母かもしれません」と笑顔のI様から、このリフォームの成功を知ることができる。 ■写真:自然光がたっぷりと入る、明るく広いLDK空間。室内で杖をついたり、車椅子を使うことを想定し、床材には強度・耐久性に優れた松を使用した。 ■物件詳細:築30年以上(一戸建て)
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