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サイエンスホーム奈良店_新築_木製ガレージ

オールド・イングランドの桧の家

サイエンスホーム 奈良店(カーペンターズハウス)
車やバイクを自分の手で整備したり、集めたアンティーク小物を飾っておくために、「木のガレージを建てる」ことを絶対条件として住まいづくりに挑まれたY様。『サイエンスホーム奈良店』に依頼を決めたのは、同社が主催する無料の「家づくりセミナー」をご夫婦で受講したことがきっかけになっているそうだ。その会場だった同社モデルハウスで、“室内空間の心地よさ”や“木の温もりに溢れたデザイン”に、強く魅力を感じたのだという。 外観は、明るめのベースカラーに濃い色合いの木目を織り交ぜた、ナチュラルな印象の仕上がり。その一方で室内は、床も柱もダークカラーに塗装された、落ち着いた雰囲気となっている。置かれた家具は、そのどれもが凝ったデザイン。特にリビングのロッキングチェアが印象的で、その存在が住まいの趣をさらに引き立てている。Y邸にある家具や小物は、今回の住まいづくりで造作した物を除くとほとんどがイギリス製。コレクションケースやキッチンの収納棚にも、カップ&ソーサーをはじめとしたご夫婦こだわりの品々が並んでいる。 絶対条件だったガレージに置かれているのは、オールドタイムのミニクーパーと2台のバイク。休みの日、ここはY様の遊び場だ。奥様はその時間、ガレージの外で植栽の手入れを楽しんでいるそう。Y邸は、暮らしを存分に満喫できる、最高の住まいとなったようだ。
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楓工務店_新築_LDK

西海岸風のDIYで自分らしく進化する家、インナーガレージ×趣味という住まい方

楓工務店
最初から完璧である必要はない 住みながらカスタマイズする家 気楽な気持ちで『楓工務店』の完成見学会で見たお家をとても気に入ったことから、本格的に土地探しをスタートしたY様。職場や実家にも近いことや、木津川市城山台の雰囲気を気に入って、この地に家を建てることとなった。 「楓工務店さんには基本的なものだけ作ってもらって、あとでカスタマイズできる家」にしたかったとご主人。「できるだけ予算を抑えて、自分たちの気に入ったものを作りたい」という考えから、お皿が縦に収納できるタイプの棚やダイニングテーブル、テレビボードはこれから製作する予定だという。また、「生活感を出したくなかった」ことから、家電や冷蔵庫、ストック食材などは、ネイビーの3枚引き戸の中にすべて収納するスタイルを選んだ。バイクに自転車、釣り、サーフィン、DIYと趣味が多いご主人のこだわりは、インナーガレージ。 内装は構造材がそのまま見えている状態で「自分で棚をつけたり、ロフトを作ったりする予定」と、こちらも少しずつ自分好みに手を加えていくのがとても楽しみな様子。 わがままをすべてかなえた家に住んで1カ月。「間取りを決めているとき、自分たちの希望がすべて盛り込まれたCADを見て、感動しました」とご主人。 家づくりをスタートした頃のワクワクは現在も継続中だ。 ■写真:アカシアの床材が美しいLDK。アイアンの階段に取り付けたネットは、転落防止のためぴったりサイズのものをオーダー。
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ランドマーク_新築_LDK

フランク・ロイド・ライト財団の正規ライセンスで建てた快適住宅

ランドマーク建築事務所
ギリギリまで広げたウインドキャッチ窓。光と風の流れを計算し、機能的かつ美しいデザイン。奈良県内で唯一「フランク・ロイド・ライト」の建築思想を受け継ぐ正規ライセンス店である『ランドマーク建築事務所』。その建築思想はそのままに、住み手のことを考えた価値のある家づくりがライフワークと断言する同社代表の森下氏。車・バイクが好きと言うお施主様の要望を受け、大容量のビルトイン車庫を設置し、その上には広々としたバルコニーを設けた。もちろん、家族の団らんスペースも抜かりなし。デザインと住みやすさを両立した究極の機能美と言える住まい、それが『ランドマーク』の家なのである。 ■写真:1階はLDKだけにして、自然とこの空間に家族が集まるように間取りを配置。またリビングの上部に取り付けられた間接照明「ライトデッキ」が上質な雰囲気を演出。
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ZENHOME_新築_外観

毎日が楽しくなる「好き」が詰まった家

ZENHOME
住まい手の好みをしっかり反映させながら 日々の暮らしやすさも実現 お車好きのご夫婦から『ZENHOME』への要望のひとつが「リビングから車が見られるように」というもの。それをかなえるべくLDKの隣に配されたビルトインガレージは、しっかりと照明が計画され、夜でも車のお手入れができるほど明るく、雨風から愛車を守ってくれる。またガレージ奥には、ウッドタイルが印象的なバーカウンターを設置。キッチン横の勝手口からすぐのこの場所は、車を見ながら友人と集える場になっている。室内は、お風呂や洗面といった水回りを2Fに集約し、広々としたLDKを実現させた。キッチンと横一直線に並ぶダイニングや、水回りと直結したベランダなど家事のしやすさも魅力的。和モダンテイストがお好きなご主人、そしてアメリカンテイストがお好きな奥様、真逆ともいえるおふたりの好みが違和感なく見事に取り入れられた1邸となっている。 ■写真:ガレージの扉は、天井に沿って収納されるオーバースライダー型。開けたときもスッキリとした無駄のないフォルムになる。ビルトインガレージなら、雪の日や黄砂の季節も安心。
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